不思議!

2013年8月11日 (日)

ノスタルジー

久しぶりの投稿に多くの方から心配のハゲマシや一部のアンチから相変わらずのヘンテコメールを賜り感謝の休日であります。

そんな中で郷愁を誘うメールが届いていますので紹介させて頂きます。

「メガネの件で、しのちゃんさんはケガ無かったんですか?」

文脈から考えて真剣に心配してくれているのか、はたまた洒落で返さなければならないのか・・・・  暑くて思考が停止状態ですが、ここで”ケガあった!”とすればウソをついたコトになり、そもそもケガ無いんですから改めて主張するのも如何なモノかであり、結論が出ぬまま頭に浮かんだのがドンパン節・・・

ドンパン節なんて若い人は知らないでしょうねー

丸刈り大百科 ”ドンパン節【どんぱんぶし】” - http://marugariita.blog.shinobi.jp/%E3%81%9F%E8%A1%8C/%E3%83%89%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E7%AF%80%E3%80%90%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%B1%E3%82%93%E3%81%B6%E3%81%97%E3%80%91

ハゲ同士で喧嘩しても元々ケガ無いからイイよね!って言う内容です。まあ他人事ですからね~

真面目に返答するのも何なのでスルーしときます。

で、尖閣では偶発的にマサカの事態に・・・ 人民解放軍と日本のNPO(軍事専門家)が話し合いをしたところ日本の警告の威嚇発砲は、中国では攻撃と判断するらしい。警告の威嚇発砲は国際社会でのルールなのでありますが、中国は国際社会でのルールを理解していないのが実情であるとのコト・・・ これは、相手の状況を把握して対応しないと厄介ですね~ 調整役の人材不足は否めませんが、これを憲法改正に結び付ける情報操作にも使われかねませんからねー 要注意なのであります。

でもって要注意しなければならないのは、鳥インフル・・・

鳥インフルH7N9型で「ヒト・ヒト感染」を初確認か、中国研究チーム - http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2960513/11144842?utm_source=yahoo&utm_medium=news&utm_campaign=txt_link_Sun_p1

【8月7日 AFP】中国で、鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)のヒトからヒトへの感染とみられる事例が初めて確認されたと、江蘇(Jiangsu)省の疾病予防当局のチームが7日、英医師会雑誌(BMJ)のウェブサイトに発表した。中国では3月からH7N9型ウイルス感染が広がり、これまでに40人以上が死亡している。

 江蘇省は中でも感染者数が多い。江蘇省疾病予防管理センターの鮑昌俊(Bao Chang-jun)氏は、「憂慮すべき展開」で厳重に監視する必要があると指摘しつつも、現時点ではH7N9型ウイルスにヒト間で感染が拡大するほどの強い感染力はないとの見方を強調。「パニックになるべきではない」と述べている

情報はすぐに風化してしまう傾向にありますが、これもマスコミの情報戦略であり風化によって誰かが得をしているのであります。震災から2年経過しましたが、被災地の窮状に火事場泥棒の様に振る舞った愛誤団体の検証はこれからですからね~ 過ぎたコトだとは言わせませんよー 彩姉さんもブログの記事を消したからといって知らぬ存ぜぬはデキマセンよ~

キッカケを頂き、水面下での情報収拾に拍車が掛かる気温36度の日曜日なのであります!

    温故知新!これでも昔はケガあった・・・

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2013年6月 8日 (土)

あえて晩節を汚さなくても・・・

慰安婦問題でニッチもサッチも行かなくなった大阪市長が、未だに自分は知事でアルと勘違いして八尾市のコトに口を挿む・・・ 八尾市長は大人ですから、上手く受け流すでしょうがー 逆だったら連日連夜マスコミに登場して”身の程知らずが~”とがなり立てるのでしょうねー

◆八尾は猛反発、米軍はノーサンキュー - http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-8992.html

新型輸送機「オスプレイ」の訓練の一部を、八尾空港(大阪府八尾市)で受け入れるとブチ上げた橋下徹・大阪市長。維新の会の松井一郎・大阪府知事らと官邸に乗り込み、TVカメラに囲まれていたが、これほどフザけた男は見たことがない。

実現性は「ゼロ」で、ただのパフォーマンスなのである。

まず、八尾空港の滑走路は1490メートルで手狭。離発着するのはセスナと小型ヘリがほとんどだ。そもそもオスプレイのような中型機や大型機の受け入れを想定していないし、セスナとオスプレイは燃料が違うため、給油施設も新設しなければならない。格納庫の確保も困難だ。

おまけに空港周辺は住宅密集地。半径1キロに小・中学校が11校もある。墜落事故もこの5年間に数件発生していて、市民は口をそろえて「受け入れNO」と猛反対だ。

米軍にしたって、八尾空港でオスプレイの訓練をする気はまったくない。米軍はオスプレイの訓練先として沖縄の普天間のほかに、山口の岩国基地を確保している。新たな拠点をつくるなら東日本なのだ。

「米軍は本土全域でオスプレイの飛行訓練を行う計画です。岩国基地で四国―紀伊半島に設定された低空飛行経路『オレンジルート』をカバーできます。今、強化したいのは日本アルプスを抜けて東北の出羽山地に向かうルート。それには関東の横田基地あたりにオスプレイを受け入れてもらいたい。手狭で住宅密集地の八尾空港を“どうぞ”と差し出されても米軍にメリットはありません」(軍事ジャーナリストの世良光弘氏)

政治評論家の伊藤達美氏がこう言う。
「橋下氏の唐突な受け入れ発言は、『慰安婦発言』と『風俗発言』から世間の目をそらしたいという一心から出た言葉でしょう。しかし、安全保障のパフォーマンス利用は政治家として絶対にやってはいけない禁じ手です。また、他の自治体に先駆けて受け入れを表明したことで、他の自治体の首長は“余計なことをしてくれた”と橋下氏に反感を抱いたはず。地方レベルで他党との選挙協力に支障が生じ、今度の選挙で維新の会はさらに逆風にさらされそうです」

私のように生まれついて低空飛行の人間は一切気にせずに済む話であっても、一時は日本の首相の話もあった御仁がー 免許取りたての初心者のような無謀運転・・・ 訓練が必要なのは誰なのかは犬猫でも明らかなのでは有りますがー そんなに晩節を汚さなくても良いのに・・・ と考えるのは私だけでしょうか!?

慰安婦問題を払拭するための風化作戦だとしたらお粗末すぎますねー

で、風化を期待する愛護団体は引きも切りませんがー つい先日の出来事を全く過去の出来事のように振る舞う厚顔には畏敬の念を抱かずにオレマセン・・・ 会計報告せずにNPO資格を剥奪されたオバサンに拘置所から偽りの輝きを失わない☆親子に最高裁の決定を無視する小粋なオッチャン・・・ 時間が経てばすべて解決すると高を括っておられるのでありましょうか・・・・

ひろしまDP原告の会BBS - http://hdp-genkoku.net/bbs/yybbs.cgi

 <愛犬家ら逆転勝訴/動物愛護団体に賠償命令 12/9産経新聞より>
 <犬のテーマパーク「ひろしまドッグぱーく」(広島市)の閉園後、衰弱した多数の犬を救助するにあたり、
動物愛護団体「アーク・エンジェルズ」(現エンジェルズ、滋賀県高島市)が
集めた募金や物資の使途が不明だとして、寄付した愛犬家ら15
人が募金の返還や慰謝料など
計約400万円の支払いを求めた訴訟の控訴審判決が9日、大阪高裁であった。
前坂光雄裁判長は原告側の請求を退けた1審大阪地裁判決を変更、慰謝料約47万円の支払いを命じた。
判決で前坂裁判長は、目的をある程度限定して募金を集めた場合、
収支を正確に説明・報告すべき信義則上の義務がある、と判示。
アーク・エンジェルズ側は募金の一部が流用されたという疑問を払拭できておらず、慰謝料の支払い義務があるとした。
1審で原告側は、私的流用目的で募金を集めたと主張したが、敗訴した。前坂裁判長も流用目的は否定し、原告側の控訴そのものは棄却。
その上で控訴審での追加主張に基づき、信義則違反を認定した。>

流用そのものはなかなか立証しにくかったんでしょうね。
しかし限りなく「おまえ、やっとるやろう」というなかなか人情味のある判決である。(わらう

アホ庁こと社会保険庁の解体に至る不正疑惑も『ムーブ』が火をつけた。
柔道整復師の不正請求問題は『ムーブ』が潰されてもまだまだ火が広がっている。
前記の判決の場には『ムーブ』の名物ディレクターだったF君がいたそうだ。

涙が出てくる。ジャーナリスト魂とはそういうものだろう。
どれだけの番組を私は追われ、潰されてきたことか。
しかし正義や真実というものは必ずどこかで明らかになる。

天網恢恢疎にして漏らさず・・・ この頃、漏らすので大人用のオムツが手放せないが、オツムは何とか機能している。ヅラを先日のW杯出場決定の際に無くしたが、そんなことは回りの人は自分が思っているほど気にしてないと思う・・・ 

美容室でパーマをかける夢を見た・・・・

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2012年12月18日 (火)

自民や維新が勝ったとは思えない

圧勝です!しかし、選挙制度がそうなってしまう仕組みになっていますから本質は遙か彼方! まあ自民党もバカじゃないですから良くわかっているでしょう・・・

安倍氏、圧勝も 「3分の2という麻薬」を警戒 - http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121218/elc12121811090090-n1.htm

 メディアは「自民党への風を感じていなかったから」と臆測している。確かに自民党の比例の得票率は大敗した2009年の得票率とほぼ同じだ。自民への積極的な支持ではなかった。だが、厳しい表情の理由はそんなことではないと思う。「自民党の政権転落は衆院全議席の3分の2をとった05年郵政選挙から始まった」ことを、安倍総裁は痛感しているのだ。第1期安倍政権の失敗の原因を作った参院選が、第2期安倍政権の第一関門となる。まさに奇縁であり、失敗から何を学んだかが問われる機会だ。

比例では前回と大した違いはなく、両方に嫌気を差した人が行き場無くて維新に流れたというコト!CNNでは”前の50年体制に戻ってしまった・・・”と変化が改善のキーワードとされていたのが結局振出しに・・・

原発推進、自衛隊から国防軍、日本銀行に発破をかける・・・ 安倍さんでは躓いたらまたお腹が痛くなるのではなかろうか・・・ 

民主党は鳩山さん&小沢さんがいなくなって本来の動きが出来るのは朗報ですね~ 直前に逃亡(鞍替え)した小澤&松野氏は維新の比例で命拾い・・・ でも、次はもう無理でしょうねー 岡本英子さんは動物愛好家にあれだけ支持が有ったのに惨敗・・・ 神奈川3区で2万票とはまるで愛好家に捨てられたようなモノです。

そして、いつもの恨み節・・・

「総理は独りよがり」「自爆テロ解散」 田中文科相が痛烈批判 - http://sankei.jp.msn.com/politics/topics/politics-14578-t1.htm

 田中真紀子文部科学相は18日、閣議後の記者会見で、衆院選で民主党が壊滅的敗北を喫したことについて「解散時期が適切ではなかった。独りよがりで周りの意見を聴かず、他人の土俵に乗ってしまった」と述べ、野田佳彦首相を痛烈に批判した。さらに、今回の解散を「自爆テロ解散」と命名していたことを明かし、「惨敗するだろうと思っていたが、その通りになった」と述べた。

「小沢ファンと嘉田ファンが分極化」 未来の嘉田代表が敗因分析 - http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121218/elc12121814420093-n1.htm

 日本未来の党の嘉田由紀子代表は18日、滋賀県庁で記者会見し、大きく議席を減らした原因について「小沢ファンと嘉田ファンが分極化してしまった。戦略が不十分だった」と分析した。

田中大臣が”独りよがりで周りの意見を聴かず・・・”云々は”愛誤”団体が愛護活動の健全化を叫ぶようなモノ、嘉田知事もAKBのような分析している時点で政党委代表の資格なし!小沢さんのオフサイドトラップに気付くのは純粋無垢な愛護初心者が”愛誤”の洗脳から解かれるより遅いかもしれない・・・

民主で気になっていた山井さん・・・ やはり見える人には見えているようで良かったであります。

◇山井さん実績の5選 「福祉分野の防波堤に」 - http://senkyo.mainichi.jp/news/20121217ddlk26010255000c.html

 山井さんの5選が決まると、宇治市の事務所は歓声に包まれた。

 全国から応援要請があり、当初は12日間の選挙戦のうち3日間しか選挙区にいない予定だったが、予想以上の逆風に、急きょ8日間に増やした。「できなかったマニフェストはおわびする」と謝ったうえで、民主政権の実績を具体的な数字を挙げて訴えた。また、ライフワークの福祉分野で厚労政務官として父子家庭への児童扶養手当支給の実現に奔走したことも強調した。

 山井さんは「(新政権に)社会保障費や教育費が切り下げられないよう、防波堤になる」と抱負を語った。

で、復興は進んでいるワケでなく福一に作業員は集まらずー 何一つ解決していないのに選挙後原発が容認されようとしている現実は受け容れ難い・・・ 

    寒暖差でヅラ異常!

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2012年11月13日 (火)

リンス

私はアタマを石鹸で洗うので影響はない・・・

南相馬市の方の毛髪から115ベクレルのセシウム!リンスの放射能結合問題!リンスで放射能が付着する - http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11403465729.html

やはり、着実に放射能汚染は酷くなっているようですね。髪の毛から115ベクレルということは、全身単位ではさらに桁違いの数値が出てくるでしょう・・・。
上記の記事では「シャンプーしても落ちない」と書かれていますが、実はコンディショナーやリンスは放射能を結合させる力があると言われています。


☆コンディショナー及びリンス使用時の髪への放射性物質の結合助長問題まとめ
URL http://matome.naver.jp/odai/2130723104746465701

引用:
bin8design y hirono
オランダの放射線安全アドバイザーの知人が「洗髪にコンディショナーを使うと放射性物質がつきやすくなるのでシャンプーだけにして」というので、ほんまかいなと思って調べたら、米国の連邦危機管理局関連のサイトにも「(使うと)放射性物質が髪の毛に結合して簡単に除去できなくなるから使うな」と

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放射能対策は、アレルギーや化学物質過敏症のケアとほぼ同じだと気づく。まずは対象(放射性物質)をできるだけ避ける、そして解毒と抗酸化、免疫を強化する。バランスのとれた食事で強い体をつくるとか、基本はものすごくベーシック。

Ready America(The Ready Campaign)(USA, PSA Campaign)『核の脅威』
『核爆発の際あるいはその後に屋外にいた場合は、体を洗います。体に付着している可能性のある放射性物質を取り除くことのできる、簡単な手段がいくつかあります。 』
『できれば、大量の石鹸と水を使ってシャワーを浴びて、放射能汚染を取り除きます。皮膚をごしごし洗ったり、引っかいたりしてはいけません。 』
『シャンプーまたは石鹸、そして水で洗髪します。コンディショナーを使うと、放射性物質が髪の毛に結合して簡単に洗い流すことができなくなるので、使ってはいけません。 』
http://www.ready.gov/america/translations/japanese/nuclear.html
:引用終了


ですので、放射能汚染がある場所では一般的なリンスやコンディショナーは使わないほうが良いでしょう。当ブログでは前にも書きましたが、市販のシャンプーというのは強力過ぎるため、頭皮の皮脂を必要以上に奪ってしまい、髪は乾燥してバサバサになってしまいます。
つまりは、シャンプーがあまりにも強すぎて髪の毛が荒れてしまうので、リンスやコンディショナーで髪の毛を整えているわけです。

今も放射能は出続けているワケですからね~ いろいろ配慮しなければ!子供たちは・・・・

吉沢さんはアクティブです!

「11.11反原発1000000人大占拠」に参加しました! - http://fukushima-farmsanctuary.blogzine.jp/blog/2012/11/11111000000_06f.html

赤い牛の映像を拝見しました
http://www.youtube.com/watch?v=FGr_g-yR7QE
これは吉沢さんではないと、出せない赤だと思いました。
たくさんの牛と酪農家の方々の声なき声の集積は
赤いのだと、痛感しました。

赤のイメージに共鳴する今日この頃・・・ シャンプーとリンスは、交感神経と副交感神経・ブレーキとアクセル・”愛誤”団体の”救ったけど保護していない”にも共通する切っても切れない関係なのであります。

気になっているコトを一つ・・・ 2年前にクマさんのタメにドングリを集めて愛護活動をされた方々は今年も当然続けるのでしょうねー 

  リンスも愛護も続けてこそ意味が有る!しかし、問題も残る・・・

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2012年10月30日 (火)

新たなプロモーションか・・・

”販売しないよ”と言われたら欲しくなるのが一般ピーポーの自然な気持ちなのであります。

官民一体で検閲国家へ! 書籍問屋が「原発本」取り扱い拒否

書店に本を卸す取次大手トーハンが、原発の裏側などを描いた書籍「タブーなき原発事故調書~超A級戦犯完全リスト」の取り扱いを拒否した。公序良俗に反する書籍でもないものを取次会社が拒否するのは、きわめて異例。

同書は、原発が抱える問題に鋭く切り込むもの。原発推進派の政治家や財界人、東電経営者や極端な東電寄り姿勢が批判されている御用学者、労働組合関係者など、多くの問題人物をあぶり出す項などをもうけている。

トーハンでは、取り上げられている個人に対するプライバシーの侵害を理由に、取り扱いを拒否する、と通告した。

取次会社が取り扱いを拒否すると、利用者は書籍を書店の店頭で購入することができなくなる。購入するためには、出版社から取り寄せるか、書店に注文する必要が生じ、一般の人が店先で目にする機会はほとんどなくなる。

今の世の中、書店に行かなくてもネットで充分買えちゃいますからね~ 取次問屋が扱わないと言えば売れる要素が満載となるワケです!これも一つの限界マーチャンダイジングの手法でしょうか・・・

で、問題は本来 問屋がここまで関わらないのが不文律だったのですがね~ 責任は出版社に有る訳ですからそんなに危機管理しなくても良いハズなのですが・・・ 多方面からの圧力が有るというコトなのでしょう。

いまさらですが、日本の情報は電通がコントロールしています。

電通支配はこうして原発報道を歪めてきた - http://blogos.com/article/49186/

 原発事故の後、マスメディアによる事故の報道がおかしいことに多くの人が気づいた。マスメディアはあれだけの大事故が起きた後も安全神話に依拠した報道を続け、後に御用学者と呼ばれるようになった原発安全論者や原発推進論者を起用し続けた。

 また、原発報道に関しては、事故前の報道にも大きな問題があることも、われわれは後に痛いほど知ることとなった。安全神話は言うに及ばず、まったく現実味のない核燃料サイクル事業に兆円単位の税金を注ぎ込んでいた事実、電力会社社員の保養所維持費や広告宣伝費、御用学者を飼い慣らすための大学への寄付金まで電気料金として徴収することが認められていた総括原価方式と呼ばれる料金方式等々、なぜわれわれはこんなことも知らなかっただろうか。不思議なほど原発を巡る腐敗や癒着構造について、メディアは報じてこなかったことが明らかになった。

 原発に関する重要な事実が報じられてこなかった背景には、それが国策であったことや記者クラブ制度と報道機関内部の縄張り争いなど多くの要素がある。しかし、その中でもスポンサー圧力の問題は大きな比重を占めていた。何せ東京電力一社だけで年間260億円、電事連加盟10社で合わせて1000億円が、広告宣伝費として使われてきたのだ。そのすべてを一般消費者が電気料金として負担していたのかと思うと腹立たしい限りだが、そのスポンサーとしてのメディアに対する影響力は群を抜いていた。

 大半のマスメディアが広告宣伝費に依存した経営を行っている以上、この1000億円のパワーは、あらゆる批判や抵抗を無力化して余りあるだけの威力を持つ。

 そして、そのエージェント(代理人)として、スポンサーに成り代わって実際にその影響力を行使しているのが電通を始めとする広告代理店である。

 博報堂に17年間勤務した経験を持つ本間龍氏は、特に業界最大手の電通がクライアント(広告主)の意向を体現するためにいかにメディアに圧力をかけていくかを、実例をあげながら具体的に証言する。それは氏自身もかつて博報堂でやっていたことでもあった。

 本間氏によると、マスメディア業界は電通の支配力が圧倒的で、特にテレビ、とりわけ地方局は電通なしにはやっていけない状態にある。そのため、放送局の営業は電通の担当者からの「要請」は聞かざるを得ない。その関係を利用して、電通の営業マンは自分のクライアントにとって不利益となる情報や報道が出ないように、常にメディアと連絡を密に取り合い、必要に応じて報道に介入できる体制を取っていると本間氏は言う。つまり広告代理店、とりわけ電通の仕事の大きな部分は、単にCMを制作したり、広告主を見つけてくることではなく、広告主を「代理」して広告主の意向をメディアに伝えそれを体現することにあると言うのだ。

 実際、電通1社で4媒体(テレビ、新聞、雑誌、ラジオ)の広告市場のシェアは5割に及ぶ。博報堂を合わせて2社で7割を超えるという異常な業界だ。

 本間氏は、広告主や広告代理店がメディアの報道内容に圧力をかけることが違法になっている国も多いと指摘する。また、通常は利害衝突や情報漏れを避けるために一業種一社ルール(広告代理店は一つの業界で1社しか代理できない)が徹底されているため、電通のようなガリバー代理店は生まれにくいという。その制度があれば、他に代わりのスポンサーを見つけてくることが容易になるので、メディア側も「報道内容に注文をつけるならスポンサーを降りて貰って結構だ」と圧力を突っぱねることができる。ベンツが文句を言うのなら、他の代理店を使ってアウディなりBMWなりを代わりのスポンサーに入れることができるということだ。しかし、力が極度に電通に集中している日本では、あくまで喩えだが「ベンツもアウディのBMWもすべて電通」といった状態にあるため、それがほとんど不可能に近いのだと本間氏は言う。

 また、メディア側にも大いに問題がある。報道内容への代理店やスポンサーの介入を許している背景には、報道機関の中の報道部門と営業部門のズブズブの関係がある。スポンサーがメディアに介入するためには事前に報道内容を知る必要があるが、本来、報道前に報道内容を営業部門が知っていることはあってはならないことのはずだ。また、もし事前に報道内容を知らされているのであれば、営業部門はそれが報道されるまでは守秘義務に縛られていなければならない。これはインサイダー取引にもつながる重要な問題で、事前に報道内容を知り金融商品の取引をすると法に触れるが、報道前情報が代理店やスポンサーには筒抜けというのは明らかに報道倫理上問題がある。

 要するに、代理店側は政治的な理念やら社会的な責務だのはほとんど全く考えることなく、単に億円単位で広告費を払ってくれるスポンサーの意向に忠実に動いているだけだし、メディア側はスポンサー圧力を受けにくいような工夫や努力を十分していないために、現在のような「スポンサー圧力はあって当たり前」の状態が続いているのだと本間氏は言う。

 ずいぶん馬鹿馬鹿しい話だ。一業種一社という利益相反を避けるためには当然あって然るべきルールがあれば、電通のみにこれだけ力が集中することもなく、よって特定のスポンサーの意向(とそれを代言する電通の力)で報道内容が歪められるリスクは大幅に低減する。更に、メディアの側も、これまた当たり前すぎるくらい当たり前な「報道前情報に関する報道部門と他の部門間の壁」をしっかりと設ければ、少なくとも報道内容が報道前にスポンサーや代理店から介入されるリスクは回避できる。そうしたごくごく当たり前のことが行われていないために、日本は今もって「メディアへのスポンサー圧力があって当たり前の国」に成り下がっているというのだ。

 しかし、そこでもまたメディア問題特有の「カギのかかった箱の中のカギ」問題が顔を覗かせる。そうした問題をメディアが報じることはほとんどないため、そもそもそのような問題が生じていることを一般社会は具体的にはほとんど知らない。知らされていないから、政治家や官僚も世論を後押しに制度変更を主張することができない。世論の理解ないところで、あえて電通やメディアを敵に回すような発言をする政治家や官僚、言論人がほとんどいない理由は、今更説明の必要もないだろう。記者クラブ問題やクロスオーナシップ問題、再版問題などと根っこは同じだ。実際、共産党議員などによって、独禁法との絡みで電通の一極集中問題が国会で取り上げられたことはあったが、いつの間にか立ち消えになっている。

これが報道に関する基本原則です。今までは情報の交通整理を電通が担ってきたのであります。交通事故の記事下に車の宣伝を載せるワケにイキマセンよねー スポンサーの利益を考えて事故の記事の場合は保険会社の宣伝に差し替えるのであります。古き良き時代はこの姿が自然に受け容れられてきましたが、近年のネット情報の台頭でコントロールが利かなくなってきたのです。電通流に仕掛けるとすれば長嶋茂雄氏が”原発稼働してる!?”キャンペーンで講演活動をすれば「推進もアリかな・・・」と考える人が出てきてもおかしくないワケです。長嶋さんが元気だったら・・・ と悔しがる電通マンがいるのは間違いのないところ、しかしながら今の日本に匹敵するくらいの影響力を持つ素材が無いのであります。旬で言えばノーベル賞を受賞したiPS細胞研究の山中氏がキャスティングされますがー 関連する論文盗用で読売新聞がお詫びした森口氏のキャラの方が立っていますからね~&医療関係なものですから原発関連は健康問題にリンクしちゃいますのでイメージが良くないですねー

いくら仕掛けても~ 無理が通れば道理が引っ込む時代じゃゴザイマセン!普通に考えて”原発”は要らないのであります!誰が何を言っても・・・

    ヅラの線量を測ってもらったらとんでもないことになっていた!着用し続けると自毛が抜けると言われた・・・ 

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2012年10月20日 (土)

ガラスは液体である!

私は小学校の頃、ガラスは液体であると習った・・・ 家内に言わせると”貴方は違う学校に行っていたから仕方ない・・・”と言うがー 北海道では確かにガラスは液体と先生が自慢毛に言っておりました。内地では違う教育がなされていたのでしょうか・・・

で、以前から気になっていた問題・・・ 使用済みの放射能廃棄物をガラスのパック詰めにして地中深く埋めるから問題なしとされていたコト・・・ すると、こんな記事が、

人間が20秒で死ぬ「ガラス固化体」管理は10万年!? - http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121018-00000006-sasahi-soci

 日本学術会議が高レベル放射性廃棄物をパックしたガラス固化体の地層処分の見直しを提言し、原子力委員会に報告した。早稲田大学国際教養学部教授の池田清彦氏はそのニュースを聞いて、学術会議もようやくまともなことを言い出したという想いと、人類は10万年も先まで生存しているのだろうかという想いが錯綜し、ちょっと複雑な気持ちになったという。

*  *  *
 御承知の方も多いと思うが、ガラス固化体は使用済み核燃料を再処理する際に必ず生産されるもので、極めて強い放射能を有し、そのすぐそばに人間が立つと約20秒で致死量の放射線を浴びるというすさまじい物体だ。現時点までに日本国内の原発で使用された核燃料をすべて再処理した場合、約2万6000本のガラス固化体になると推定される。

 問題はガラス固化体の放射能は10万年経たないと安全なレベルにならない点だ。そこで30~50年ほど冷却しながら保管したあとで、地下300メートル以深の地層に埋めてしまおうというのが地層処分だ。しかし、地震のみならず、火山大国日本で、10万年も安定した地層を探すことは不可能であり、別の方法を考えろと学術会議は言っているわけだけれど、別の方法はあるかと言うと、どう考えてもないんだよね。

 原発を動かす限り、放射性廃棄物はどんどん蓄積し、未来世代は膨大な国の借金のみならず、膨大な量の放射性廃棄物に悩まされることになりそうだ。借金はハイパーインフレを起こせばチャラにできるが、放射性廃棄物にはいかなる手段をもってしてもチャラにできない。日本の政策を決定する議員や官僚は、今さえ凌げれば後は野となれ山となれと思っているのであろう。

 それにしても10万年も管理しなければ安全にならない装置って、いったい何なんだろう。現生人類はわずか1万年。化学燃料を大量に使い出してから200年しか経っていない。10万年とは言わず、1万年後のガラス固化体の面倒を誰が見るのだろう。自民党も民主党も電力会社もまず間違いなく消滅していると思いますがね。

問題先送りの最たるものですね~ 安心ですよー10万年経ったら・・・ 枝野さんの”直ちに影響ない・・・”とか野田さんの”近いうちに・・・”発言も霞んでしまう儚き延命・・・

マジで10万年後人類は生存しているのでしょうか! 我が家など家内の薬が切れたら明日をも知れぬ命です・・・

ガラスのマメ知識 ”ガラスは固体か、液体か。” - http://www.hamatoku.co.jp/know/index.html

ガラスは個体か、液体か。この問いに対して、ほとんどの方は「個体」と答えるでしょう。ガラスは目に見え、触ることもできるからです。
30年ぐらい前には、ガラスは本当は液体であるという説と、固体であるという説に分かれていました。

ガラスを定義することはなかなか難しく、これまでいくつかの定義が発表されていますが、もっとも有名なのが「(構造論的にみて)ガラスは過冷却状態にある液体である」という考え方です。「ものすごく冷えた液体」というわけです。石の粉を主原料として溶かしたもの(液体)が、そのまま固まっている状態。
ふつうの個体(結晶)は分子が規則正しく並んでいますが、個体のように見えるガラスの分子は、液体のように勝手気ままな方向に向いているため、ガラスは固まっていても液体と分類されていました。しかし、最近では考え方が変わってきています。

「ガラス=液体」はいささか無理があるようで、最近では「過冷却状態を経由してガラス状態になったもの」という考え方になってきています。ガラスを定義するのに「ガラス」という言葉を使っているため、たいへん分かりずらくなっていますが、簡単に言いますと「ガラスは液体のような性質を持った固体のようなものである」ということになります。
すごくあいまいな定義ですが、実は、ガラスについてはまだはっきりと解明されていません。

一匹でも救っていたら”愛護していないとは言えない!”と主張できる日本の愛護団体も、地域に密着しない中途半端なTNRもー ガラス同様に必要なのかいらないのか未だハッキリ解明されていません・・・ 

    家内が栗ごはんを食べタイと言うので山に入ったら、アタマに栗が落ちてきてそのまま刺さった・・・

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2011年11月14日 (月)

嬉しいんですけど!”由紀さおり”さんがアメリカで大ヒット・・・

地元に迷惑を掛け捲くるチーム「天使」(愛ゴ団体?)の盛大なバーベキュー大会の後始末もそこそこの夜明け前、キャットが嫌い(お金にならない)なAA代表を尻目に”スキャット”の調べが静かに流れる・・・

『夜明けのスキャット』由紀さおりさんの最新アルバム『1969』がアメリカのiTunesで1位を獲得 - http://digimaga.net/2011/11/pink-martini-saori-yuki-1969

デビュー曲『夜明けのスキャット』などで有名な歌手の由紀さおりさんがリリースしたニューアルバム『1969』が、アメリカのiTunesジャズチャートで1位を獲得して国内外で話題になっています。

 今回、由紀さんがリリースしたのは、アメリカの人気ジャズオーケストラ『ピンク・マルティーニ』と組んだカバーアルバム。タイトルの1969は由紀さんのデビュー年に由来しています。

 アルバムでは『夜明けのスキャット』や『ブルー・ライト・ヨコハマ』など、1969年当時の日本の歌謡曲や世界のヒット曲が取り上げられマンボやボサノバ風にアレンジされています。

凄い事ですよねー で、『1969』というタイトルも、時代の大きな変化の意味が伝わってマイリマス!「ホテル・カリフォルニア」(イーグルス)の歌詞でも”1969年からスピリッツを置いてない”って言ってましたモノね~

ちなみに、本作はアメリカに続きカナダのiTunesワールドミュージックチャートでも1位を獲得、ギリシャやシンガポールでもヒットの兆しを見せているそうです。

SAORI YUKI OFFCIAL WEB ”News” - http://www.emimusic.jp/pmsy1969/html/news.html

観客は、彼らの最後の曲が終わると、足を鳴らし、地響きのようにアンコールを求めた。由紀が「最後に一番難しい曲が残っていたの」と語ったアンコール曲が「マシュケナダ」だった。おなじみのリズム、しかし歌詞が“日本語”であると気づいた瞬間、劇場の空気が一変。ほとんどが椅子から立ち上がり、スタンディングオベーションで、由紀のパフォーマンスを賞讃。 終演後、CDを購入した観客たちがサイン会の行列に並び、由紀さおり、ピンク・マルティーニのメンバー一人一人がサインを書き、握手をした。その列は途切れることなく、終演後1時間30分近く続いた。 トーマスは、「今日はファンタスティックだったろう? スゴいよ。由紀さんは! ロイヤル・アルバート・ホール、初お目見えなのに、大スターがカムバックしたときみたいな、ビッグ・ナイトだった。12月のアメリカツアーは、もっと大変なことになるかも知れない」とゴキゲンで語り、会場を後にした。

Pink Martini Feat Saori Yuki ”Mas Que Nada” - http://www.youtube.com/watch?v=MYEQUQrj1SU&feature=related

日本語の”マシュケナダ”はエキゾチックで無国籍・・・ ブログに書くと、”増す毛無だ” と変換されるのはご愛嬌か・・・

で、やはりこの名曲も・・・

Saori Yuki Scat of the daybreak - http://www.youtube.com/watch?v=7yJ1hLCTCv4&feature=related

Pink Martini & Saori Yuki - ブルー・ライト・ヨコハマ - http://www.youtube.com/watch?v=XghLcWD4VoI&feature=related

個人的には、千家和也・浜圭介コンビのこの曲が・・・

BANKA YUKI_SAORI - http://www.youtube.com/watch?v=dooLi5nVrd4&feature=related

偶然なのか必然なのか、不思議な勝ちは有っても不思議な負けはアリエマセン!由紀さんは常にチャレンジしてますよねー ドリフとのコントにしても吉田拓郎の楽曲を歌ったりマルチな才能を発揮されるのは安穏としておれない性格の賜物でしょうか!お姉さんとの全国行脚の草の根活動にしても評価はとても高い・・・

にも拘らずー チーム「天使」は地元の方の手紙を受け取らない・・・

Saori Yuki  The Letter 2004 - http://www.youtube.com/watch?v=Lf9sFHHDjbM&feature=related

日本語も良いモノですよー 海外に”パフ”じゃない、”寄付”を求める”愛誤”団体の皆様へ・・・

Pink Martini & Saori Yuki - puff the magic dragon - http://www.youtube.com/watch?v=U2ztjYCFsrQ&feature=related

由紀さおり オフィシャルブログ 「はじめの一歩 -日々行ききる-」 ”マイバースデイ” - http://ameblo.jp/saori-yuki

いくつになっても変わらないモノは変わらない!

人気ブログランキングへ   寒波に備えて冬用にズラを切り替える・・・

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2011年10月25日 (火)

いっただきまあ~す!

さんま師匠は、生きてるだけで丸儲けと言う・・・ 私は生まれただけでプレッシャーだと思う・・・ 明日の朝に目が覚める奇跡に感謝しなくてはならないのではありますがー

ややこしい話は後回し、何気なく”イタダキマス”と食事の前にひと言掛ける習慣にも感謝しつつ、その主語が一体何なのか・・・ 考えた事がゴザイマスでしょうか~

食材を頂く訳ではナイのですよー 

”命”を頂くタメに”イタダキマス”と再確認している訳であります!

緋牡丹のお竜も言っていたじゃないですか、「お命、頂きマス」って・・・

緋牡丹のお竜 - http://kotobank.jp/word/%E7%B7%8B%E7%89%A1%E4%B8%B9%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%AB%9C

「いただきます・ごちそうさま」こそ日本の文化そのもの - http://d.hatena.ne.jp/TERRAZI/20060122/p1

ある小学校で母親が申し入れをしました。「給食の時間に、うちの子には『いただきます』と言わせないでほしい。給食費をちゃんと払っているんだから、言わなくていいではないか」と。

「食堂で『いただきます』『ごちそうさま』と言ったら、隣のおばさんに『何で』と言われた。『作っている人に感謝している』と答えたら『お金を払っているのだから、店がお客に感謝すべきだ』と言われた」

・・・・・・・・

ここは本当に日本なのだろうか・・・

一般的な”いただきます”はー

いただきます wiki - http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99

一般に日本で広く知られているのは、アイヌや浄土真宗のようなアニミズム的な解釈、食材となった動物に対しての感謝の言葉であるというものである。浄土真宗による説では、食材である生き物の植物や動物の命を絶ち調理し、それらの命をもらって、それを食べる人間が自分の命を維持生存することの感謝を表すこととしているが、その真偽は不明である。 この説では、それら生き物たちが、彼らの命を我ら人間にお布施として与えてくれるとする。 また、食事後は「ご馳走さま(ごちそうさま)」と言い、いずれも合掌と共に言うのが浄土真宗における正式な作法である。なお、仏教一般における食前の合掌とお祈りの本来は、食事を恵む御仏に対する敬意の表れである。「馳走」は食材の調達や調理に「走り回る」事を意味し、その人達への感謝であるとされる

のであります!

新庄動物病院のブログ ”命ってなんだろう” - http://blogs.yahoo.co.jp/shinjo_ah/MYBLOG/yblog.html

せめてありがたくいただく。。。。それが、ルールじゃないのかな?
この地球に住む仲間として、食物連鎖は仕方ないので、その中で最小限の犠牲。。。
本当に考えていきましょうよ。個人の意見を押しつける気はありません。
みなさまも、この問題について意見の押しつけはやめましょう。
みんな悩むんだと思います。正解はないです。
ベジタリアンになることが正しいとも思いません。(理由は全部書くと面倒なので、どうぞ、ベジタリアンな方は、ここはスルーして下さいませ。)

印象操作のタメに”ビーガン”イベントに参加したにも係わらず~ バーベキューの仕込みに忙しいNPOが存在したり、”福島の動物の不幸を忘れるなー”と俄かベジタリアンパーティを企画する放送作家のお嬢さんがいたり、元々肉食系で売り出しているから今更軌道修正なんて所詮無理な話!と遠巻きから攻めどころを探る彩姉さんの存在を無視する訳にいけない昨今、次回の展開がイタダケル話である事を願わずにはいられないのであります。

<東日本大震災>「奇跡の子牛」2頭が到着・・・宮城県農業高 - http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/?1319461404

津波に流されながらも生き残った牛が産んだ子牛2頭と初対面した生徒たち

東日本大震災:猫80匹たくましく 宮城・石巻の田代島 - http://mainichi.jp/select/wadai/graph/tashirojima/?inb=yt

田代島は、作家・井上ひさしさんが「ひょっこりひょうたん島」のモデルにしたともされる島の一つ。かつては養蚕が盛んで、猫はネズミよけとして飼われていた。やがて猫が自然繁殖を始めた後も「大漁を招く」として島民に大事にされ続け、島の中心部には「猫神社」も建つ。島民によると、震災前と変わらず約80匹の猫が生き延びたとみられる。

わんころりん☆にゃんころりんさんのブログ ”自分本位?思考狭窄?” - http://plaza.rakuten.co.jp/dongaragattyan/diary/20111024/

動物愛護を旗印にしていても 折に触れて バーベキューだの焼肉だの・・・
人間の毎日の糧となる 牛・豚・鳥・羊・馬・魚・・・・
感謝して頂く食材とは別の感覚ではあるが 命を頂くという事においては 同じ様に思われる
残って廃棄された食用肉は浮かばれまい

人気ブログランキングへ    家内が私の分のコロッケを平らげたのはイタダケナイ!

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2011年10月10日 (月)

当然の報い!愛護活動で家が建つ?

これは当然そうなるでしょう・・・

やらせメール問題の佐賀県知事、寄付収入0円に - http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111010-00000205-yom-soci

九州電力の「やらせメール」問題で、九電幹部による献金が表面化するなどして批判を浴び、寄付の呼びかけを自粛せざるを得なくなったのが主な原因。ただ、支持者の間からは、知事の九電との関係が不透明だとして、今後の寄付について慎重な意見も出始めている。

・・・・・

7月6日にメール問題が表面化して以降、歴代の九電幹部から個人献金を受けていたことが判明。支持者にも不信感が広がり、事務所や県には「きちんとやっているのか」「事実はどうなのか」といった問い合わせや苦情が相次いだ。

そりゃそうでしょうよ~ 厚顔無恥ではいられない・・・

で、こちらはど~なんでしょう!

チーム「天使」に家が建つ・・・ ひろしまDP原告の会 HP - http://hdp-genkoku.net/

先月末に別荘購入!

23年4月の時点でNPOの財産は約77万円しかありません。
購入資金がいったいどこからでたのか、
この別荘の名義はいったい誰のものなのか。
ひろしまDPの時の支援金隠匿分なのか、いずれにしても疑惑の別荘です。


他の事業でコツコツ貯めたのでしょうか!それとも・・・

普段からハーレーに興じ、趣味も多芸多彩に人生を謳歌しながらの愛護活動に肖りたい授かりたいのは山々なのでありますが~ ビジネスモデルとしての成功例として掲げられるのは厚顔無恥かもシレマセン! 他人の懐をとやかく言うつもりはゴザイマセン! 当たり前に寄付の収支報告をしてくれたなら、これから愛護活動を目指す若者たちの励みになるハズ!と考えての投稿であります・・・

大人は単位をくれると言いますがー 学生さんの中には”それはおかしい”との意見も・・・

<東日本大震災>被災地での学生ボランティア活動 大学で対応割れる単位認定 - http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111010-00000013-maiall-soci

学生からは「ボランティアをしたくてもどうしていいか分からなかった。大学が窓口で取り組みやすい」と好評だが、単位認定には「本来は無償のはず。違和感がある」という学生も。

”教育の一環”としちゃうのか、それとも本来の”無償の行為”と考えるのか・・・ この二者択一の価値観の違いは、以外に大きいかもしれませんねー 単位が取れるからボランティア活動をする・・・ 単位は後からついてくる・・・ つまり、別荘が建つからするのかor後から別荘が建つのか・・・

この答えは、やはり会計報告がなされないと出てこない問題であります!

愛護団体は会計報告をしないのが当たり前のようになっていますがー 麻痺しないようにしなければ・・・ 

先日、福島でプルトニウム検出!今回は、横浜でストロンチウム検出!・・・ ”直ちに危険を生ずるものではナイ!”と何度も何度も聞かされてもおりますが~

子供を守ろう SAVE CHILD ”福島第一原発から飛散した放射性同位体(核種)全31種・放出量・具体的な人体への影響など” - http://savechild.net/archives/3891.html

原発災害の情報源 - 日本の子供を守ろう - ”今後の情報提供について” - http://ameblo.jp/vaccine/entry-11043565884.html

あとはあまりにも横浜市の対策状況が悪いので、掲示板を公開くださっている太田正孝議員の掲示板をお借りして情報を書き込ませていただいています。
http://8245.teacup.com/genpatu/bbs

最新情報はこちらをご覧ください。

子供たち&犬猫たちの未来のために”放射能”と”愛誤”については常にシツコク情報公開を促す必要があります!家は建たないけどね・・・

人気ブログランキングへ   これ以上突っ込んで書くとカドが立つ!

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2011年8月15日 (月)

パブコメ紹介がシンクロ!KAZUさんの想いと願い・・・

お線香の匂いが加齢臭と微妙にシンクロして芳しくも神々しい香りに包まれる終戦記念日・・・ パブコメを紹介されるサイトもシンクロしています・・・

純情仔猫物語 ”パブリックコメント 純情仔猫物語ver.” - http://kazurinn.jugem.jp/?eid=1504#comments

KAZUさんが病床で最後の最後まで気にかけていた、動物愛護管理法改正のパブリックコメントについて改めてご案内します。

数多くの愛護団体さん、個人活動をされている方たちがアップされていらっしゃいますので、ここでは簡単な注意事項とKAZUさんの長年の活動懸案であるスコティッシュフォールドなどの交配における遺伝病を作り出す繁殖制限などを盛り込んだ純情仔猫物語としてのパブリックコメントの正式版としてアップしたいと思います。

いつも参考にさせて頂いている下記のサイトがシンクロしていましたのでご紹介を・・・

ゆきももこの夢日記 ”KAZUさんの遺志を” - http://yukimomoko.exblog.jp/

生きている私達は、できる事はできる限りやろうと思います。

★星に願いをBYオヤジぷー★ ”急性白血病の猫ボラさんがパブコメの素案にこめたおもい” - http://ameblo.jp/out119p/entry-10986436567.html

急性白血病と言う病と戦いながら

動物愛護管理法改正のパブリックコメントの

素案を病院のベットで考えて

作られた方がいました

ひろしまDP原告の会 BBS ”パブリックコメント=KAZUさんの遺言” - http://hdp-genkoku.net/bbs/yybbs.cgi

KAZUさんの意思を尊重し、私も愛護団体の在り方を中心に書いてみたいと思いました。
是非皆様も、一人でも多くのご意見をお寄せくださいますようお願いいたします。

以下、KAZUさんの未完成のひな型に、ご友人が加筆してくださったものをご紹介します。是非ご参考になさってください。


「動物取扱業の適正化について(案)」に関する意見書

1、意見提出者名 :

2、住所 : 〒

3、連絡先電話番号、FAX番号、電子メールアドレス :

4、意見


(1)深夜の生体展示規制(P.1)
(意見)
生体販売規制に賛成
(理由)
・狭いショーケースに長時間展示され購買欲を煽り、深く考えぬまま購入することが、日本の犬猫殺処分の多さの第一原因である。
・欧米の先進国では生体展示販売はすでに法で禁止されている。
・深夜営業、移動販売は、社会問題になっており禁止すべきである。
・生体販売は全く賛成できないが、少なくとも時間制限を設けるべきである。
・犬猫の睡眠は重要であり、科学的に幼齢の場合約16時間と言われている。
・展示時間は最大6時間までと細目に加えるべきである。
・猫カフェ営業の時間を法で規制するべきである。
・繁華街のふさわしくない場所に朝方まで営業している店もあり、猫の健康面を全く度外視した営業である。
・風営法でさえ時間制限があり順守されている中、動物取扱業のみ規制強化がされていない。
・猫のストレスや健康を考えれば日照時間に合わせての営業が望ましく、アルコールなどの販売も猫カフェという観念からみて禁止すべきである。


(2)移動販売(P.2)
(意見)
禁止に賛成
(理由)
・移動販売は深夜営業と同じく社会問題になっており、禁止すべきである。
・移動によるストレスや狭いゲージの中での集団感染も問題であり、管理体制やアフターケアが不充分であることから禁止すべきである。


(3)対面販売・対面説明・現物確認の義務化(P.2)
(意見)
インターネットでの犬猫の販売を禁止し、対面販売・対面説明・現物確認の義務化の徹底は当然である。
(理由)
・空輸、陸送による幼齢犬猫の負担・購入者への犬猫飼養の説明義務が果たせない。
・写真と違う、実際の毛色と違うなどトラブルの原因になり得る。
・道義的に命をワンクリックでやり取りするものでない。


(4)犬猫オークション市場(せり市)(P.3)
(意見)
ペットオークションの禁止
(理由)
・犬猫の競り市は先進国ですでに問題になっており道義的にも禁止すべき。
・悪質なブリーダーの温床の場であり、犬猫が欲しければ、直接繁殖者に行くシステムを今後確立すべきである。
・小売店、仲介者も繁殖者の環境を把握できない。
・感染症の観点から犬猫を集団にさせる場を設けてはいけない。
・犬猫の親、兄弟、遺伝病など追跡調査が困難である。


(5)犬猫幼齢動物を親等から引き離す日齢(P.3)
(意見)
生後8週齢迄、母親・兄弟から離してはならないと法で規制すべきである。
(理由)
・犬猫の社会性、健康面から鑑みて生後8週齢まで離すべきではない。
・科学的根拠がなくとも、イギリス、フランス、アメリカ、ドイツが法で規制している。
・日本の犬猫だけ特別丈夫なわけではない。
・日本人が、小さければ小さいほど可愛いと思う事から、現在の犬猫を苦しめ、犬猫の生産工場としている社会問題は諸外国からも指摘され、法で規制しない限りこの問題は解決できない。
・犬猫とも感染症が多く、小売店やペットオークション会場で集団感染がある。
・ワクチンは接種すればすぐに効能が現れるものではなく、定着まで10日〜14日が必要。母体抗体がある時期は接種しても無効であるので、すぐに死亡してしまう事や、集団感染を防ぐためにも、ワクチン定着後、生後8週齢以降でなければ販売してはならないと法で規制するべきである。


(6)犬猫の繁殖制限措置(P.4)
(意見)
年に1度、1胎のお産まで、5歳以上の犬猫を交配してはならないと、法で繁殖制限すべきである。
(理由)
・一番問題になっているのはパピーミルと言われている犬猫の生産工場である。
・数値の曖昧さが、現行法で規制できなかった反省点も含め、明確も含め明確な数字が必要である。
・遺伝病を作り出す繁殖を禁止すべきである。
近年猫の人気ランキングはスコティッシュフォールドが1位だが、乱繁殖や無知な繁殖による骨形成不全症に苦しむスコティッシュフォールドが増えている。
イギリスではスコティッシュフォールドの繁殖を禁止しており、アメリカではアメリカンショートヘアー、ブリティッシュショートヘアーの交配のみ許可されている。
日本ではブリーダーのモラル・自主規制・自己申告などの曖昧な言葉で血統書が作り出され、またスコティッシュフォールド同士でも繁殖を許可している。
立ち耳と折れ耳という条件だが、血統書を見る限り非常に疑わしい。
消費者の立場から見ても、生涯に渡り苦しむ猫を介護せねばならず、遺伝病が出る確率の高いものは法で規制すべきである。
よって、スコティッシュフォールド同士の繁殖は禁止し、アメリカに習いアメリカンショートヘアー、ブリティッシュショートヘアーのみと、細目を設けるべきである。
人気が出れば出るほど、その品種の乱繁殖が行われ苦しむ犬猫が増えてしまう負の連鎖は、ガイドライン・自主規制・モラルなどでは期待できず、厳しい法規制を望む。


(7)飼養施設の適正化(P.4)
(意見)
ケージ飼養、広さ、人員の規定を設けるべきである。
ケージの上にケージを積み重ねず、広さは、トイレ・食事のスペースを除き、犬猫が横になり耳と尻尾の先がケージに触れない広さとする。
同じ犬種などを狭いケージに数頭入れない。
犬猫どちらも10頭につき、繁殖業の人員1人とする。
空調施設の設置と温度管理の徹底。
(理由)
・狭い空間に閉じ込めれば、ストレス、感染症など健康に悪影響をおよぼす。
・同じケージに数頭入っている状態では、正しい交配記録も出来ない。
・人員規定も設けないと適正な管理が出来ない。
・数値の曖昧さが現行法で規制出来なかった反省点も含め、明確な数字が必要である。


(8)動物取扱業の業種追加の検討(P.5~P.6)
(意見)
①動物の死体火葬・埋葬業者 及び、
③老犬・老猫ホーム業者は、動物取扱業に含めるべきである。
⑤教育・公益目的の団体には、法の取り組みに入れる事を検討するに賛成
(理由)
・ペット葬祭業者が山中に動物の遺体を遺棄するという事件が起こり、遺族の心情を著しく傷つけ苦しめるもので決して許されるものではない。動物といえども大切な家族に変わりなく、遺体は尊厳をもって扱うべき。
今後このような事を起こさせない為にも、規制を設けるべきである。

・所有権を移し対価を得ながら、適切な飼育を行わず、病気の治療もせず放置しているホームが問題となっていることから、動物取扱業の中に含め、基準設定を設けるべきと考える。
・学校での飼育環境が劣悪なケースが多いのは否定できない。
生徒の自主性に任せきりで、先生が全く放置状態という所もあり、適切な餌・水・清掃・医療が受けられず、死んでいく動物達も多い。
これは、虐待の定義にあたるところから、何らかの規制・指導を行うべきと考える。


(9)関連法令違反時の扱い(登録拒否等の再検討)(P.6) 及び、
(10)登録取り消しの運用の強化(P.7)
(意見)
違反時の登録取り消し及び拒否等の運用を強化し、条項を追加すべきである。
(理由)
・動物取扱業の指導は、事前通告では意味を持たない。
・特に悪質な場合は抜き打ち検査が当然である。
・指導回数を重ねても改善がみられぬ場合は、速やかに勧告し、
その勧告が2度目で取り消しをスムーズに行ってもらいたい。
・何度も事前通告し同じことを言うのは労力、税金の無駄である。
・現行法では、取り消し後2年経過すると再登録が出来るが、年数を引き上げ、最短でも5年、虐待(含ネグレスト)など悪質な動物愛護管理法違反は、再登録できない様
にすべきである。


(12)動物取扱責任者研修の緩和(回数や動物水族館・動物病院の扱い検討)(P.7)
(意見)
緩和すべきではない
(理由)
・明確な業種の記載がなく、必ず必要と思われる業種以外も緩和される可能性があり、緩和に賛成できない。
・緩和された業種は、命を扱う事への責任・意識が薄れる事が危惧される為、
変更するのであれば、回数を減らさず、業種ごとに研修内容を細分化する事。


(13)販売時説明義務の緩和(犬猫以外の小動物での説明義務項の緩和の検討)(P.8)
(意見)
緩和すべきでない。
(理由)
・小動物といえども命に変わりなく、粗雑に扱うことは許されるべきではない。
・小動物は特に子供が扱うことが多く、説明はより必要である。
・身勝手な遺棄などにより、自然界の生態系を脅かす様な行為を防止する点からも、販売時の説明は必要であり、緩和を認める事は出来ない。


(14)許可制の検討(登録制から許可制に強化する必要性の検討)(P.8)
(意見)
許可制にすべきである。
(理由)
・現在は届け出の事項が埋まれば誰でも営業が出来、繁殖が出来てしまう。それが大きな問題になっている。
・問題となるブリーダーの共通点として、定年後、楽をして儲ける事ができるという意識で始めるブリーダーが多い。
・犬猫の看護(特に大型犬)、万が一売れ残りなどを終生飼育するとして70歳代の人間が成し遂げられる事はあり得ない。
・また、楽をして大金が入る職業ではないという、今後の問題提起も考えて60歳以上の登録を認めない年齢制限を設けるべきである。

簡潔に良くまとまっていますねー 詳しく議論されてこなかった8週齢の根拠になるワクチンの関係性など議案の隙間意見も貴重です・・・

同じタイミングでのシンクロに何かしらの意味が或るものと感じました!

活動実績から導き出される考え方と希望的観測&依頼心満載の考え方とでは自ずと違いは明らかに! パブコメを読む事で見えてくるモノが以外に多いのであります。

『 One Action for Animais 』パブリックコメントについて - https://sites.google.com/site/1action4animals/public_comment

環境省 報道発表資料:動物取扱業の適正化について(案)についての意見の募集(パブリックコメント)について - http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=14069

#pet_SOS:被災ペットのための情報サイト - http://petsos.nekonikoban.org/

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