さあー連休前
裁判も終わったのにエロ※攻撃再開・・・ そうなんですねー 連休前ですモノねー
そして、怒りの「天使」のその訳をメタボんさんが、明解にしてくれましたー
メタボんさんのブログ ”ぺ天使の心変わり” - http://metabon666.cocolog-nifty.com/blog/
チャーリーの件も、原告の会とダイヤの飼い主さんのおかげ(本人は見てきた素直な感想を書いた事でしょうが)で明るみにでました。
何をやってんでしょうか「天使」たちは・・・
わんころりん☆にゃんころりん さんのブログ ”正しい支援をするために・・・” http://plaza.rakuten.co.jp/dongaragattyan/diary/20091119/
犬を救い それに伴う医療費の為に・・・・
そういった名目で支援を求めながら 目的の医療・健康管理の為には殆んど使用されなかった
早い機会の譲渡会は まるで支援された基金の減少を防がんが為のようであった
そうでしたねー 医療費が掛かる事が判っている犬達から譲渡されていきましたからね~
募金自体が不適切なものであるとは思わない
その使用状態が不適切なのである
詳細は原告の会の裁判資料や裁判記録をご覧いただければ お分かりいただけると思う
支援をした以上 その適正使用を見守るのも支援者の役目である
責任といっても良かろう
私的に流用されたり 目的外使用がないことを 確認していくことが 健全な愛護活動に結びつき 多くの犬猫の生命が守られるようになるのではないだろうか?
みんなで確認して、目が点になったら真実が見える! それが原点なのかも・・・
そして、ムクムク先生は・・・ http://www.vets.ne.jp/info/pc/genkoku.html
もちろん裁判は勝ちがいいか負けがいいかと言われれば、勝ちがいいに決まっていますが、私は裁判は単なる手段だと考えています。
目的は、募金をお布施のような物と言い放して私物化し、贅沢な生活の糧にする人間がいるのはおかしいと、多くの人に考えてもらうこと。
そのためには、裁判は二審三審と長引いた方がいいと、個人的には考えています。
なぜなら、募金返還訴訟が続いている限り、どんなかわいそうなイヌを仕込んでも、マスコミは取り上げることが出来ないので、新たな加害者と被害者が生まれず、その間、社会に問題提起をし続けることが出来るからです。
今まで日の当たらなかった、或いは突き止めようが無かった真実に、この裁判が風穴を開けてくれました・・・ 未来永劫過去20回の公判記録は、善意の心によって受け継がれていくものと思います。 http://hdp-genkoku.net/kiroku.html
チーム「彩」は今後どういうパフォーマンスを繰り広げてくれるのか・・・ 目がテンになるような行動は勘弁して頂きたいものであります。http://ameblo.jp/ginzayumimama/entry-10385763333.html#cbox
超常現象- http://ameblo.jp/00genbe/entry-10392372854.html
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海老蔵年貢を納める!
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