”愛誤”の金感触
寄付金と保護情報が年月に隠される”愛誤”の金感触・・・ 3年間も会計報告を怠りNPO資格を剥奪されてもHPで堂々とNPO団体のまま活動を続ける”愛誤”団体・・・ この厚顔な感覚は金ありきの信念を表す・・・
次は2030年の北海道です!
黄金のリング、天空に輝く・・・ - http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/science/eclipse/?1337548676
太陽の中心部が月に隠される金環日食が21日午前7時半頃、九州南部から福島県南東部にかけての太平洋地域各地で起きた。(読売新聞)
見えましたよー 色眼鏡を用意して、辺り一帯暗くなると思って懐中電灯を用意しておりましたがー 明るかったですねー 今回の日食の中心線にある横浜ズーラシアのすぐ近くに住んでおります関係上、本当に綺麗なリングが見えました!何か宇宙のドラマを見るような感覚です・・・
で、ドラマと言えば~
欧州チャンピオンズリーグ決勝では、ドログバの一発・・・ またもやワンチャンスで一点です!
【CL】チェルシーを救ったドログバ。運をたぐり寄せたヒーローの一撃 - http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2012/05/20/cl_2/index2.php
だが、チェルシーは土壇場の88分、この試合で得たたった1本のCKを、ドログバが頭で決めて追いついた。
バイエルンが守備固めに入り、あとは試合終了の笛が鳴るのを待つばかりという、ミュンヘンの祝祭ムードを切り裂く価値ある一発。その後、延長でロッベンがPKを止められるなど、勝負のポイントはいくつかあったが、やはりタイトルの行方を決めたのは、このドログバの同点ゴールだったと言っていいだろう。
確かに、勝負の決着はクジ引きだったかもしれない。だが、そこでのクジ運を引き寄せたのはドログバだ。チェルシーの初優勝を決めるPK戦のラストキックが彼に巡ってきたのも、そのご褒美だったに違いない。
思えば決戦前日、誰よりも好奇の視線にさらされていたのはドログバだった。
「明日がチェルシーでのラストマッチになるかもしれませんが……」
「バルセロナから獲得のオファーがあったという噂がありますが……」
ドイツで決勝戦が行われることが決まったのは6年前・・・ 自国のチームは決勝戦に出られない!というCLのジンクスを破って決勝に進出したバイエルンはまさに千載一遇のチャンスでありました・・・ こんな巡り合わせは私が次に金環蝕が見られる確率よりも低いのであります!ドイツは悔やんでも悔やみきれない状態でしょうねー
そして、今朝の”コッパ・イタリア”決勝戦、ユベントスとナポリの対戦が行われました!全勝でセリエAを制したユベントスのデル・ピエーロの最後の試合です・・・ 現役生活19年の稀有なスーパースターの花道が用意されておりましたがー 結果は、ナポリが2対0で勝利・・・
ユーヴェ、デル・ピエーロの最終戦で今季初黒星 - http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120521-00000027-goal-socc
反撃態勢に入ったユーヴェは、67分にピルロのピンポイントパスにエスティガリビアが合わせるが、枠をとらえない。コンテ監督は直後、デル・ピエーロとリヒトシュタイナーを下げてヴチニッチとペペを投入。71分には、CKのこぼれ球から、最後はボヌッチが強烈なシュートを放つが、デ・サンクティスの壁は破れない。
72分、これがナポリでのラストゲームとも言われるラベッシを下げたマッツァーリ監督に対し、コンテ監督はボリエッロに代えてクアリアレッラを投入。最後の交代枠を使って同点を目指すと、直後にペペが見事なドリブル突破からチャンスをつくる。だが、ペペのシュートにクアリアレッラが合わせたシュートは、またもデ・サンクティスの見事な反応によって阻まれた。
すると83分、ナポリが勝負を決める。カウンターからインレル、パンデフとつなぎ、最後はハムシクが冷静にシュートを流し込んだ。リードを2点に広げたナポリは、最後まで反撃を試みたユヴェントスを相手に失点を許さず。マラドーナ時代以来となるタイトル獲得を果たした。
90分にアロニカへのひじ打ちでクアリアレッラが一発退場となったユヴェントスは、デル・ピエーロのラストゲームを白星で飾ることができず。今シーズン43試合目にして、ついに初黒星を喫した。
ドログバは、前回の決勝戦では退場処分になりチェルシーの初優勝を逃しましたが今回は見事に雪辱、煌めくテクニックでワールドカップやCLで活躍しセリエAの八百長事件による制裁で2部に降格するも復活に貢献、歴代監督との軋轢で辛酸をなめたデル・ピエーロの最後の花道はイバラでありました・・・
紆余曲折に塞翁が馬・・・ 何が幸いして何が災いするのか・・・
金環蝕・欧州サッカーのドラマに比べ、”金の感触”に右往左往の政局と動物愛護団体は隠しきれないドラマが有ることを隠しきれないというコトが見えていない・・・ 正直な会計報告や失われた正義を取り戻さなければー 永久に色眼鏡で見られるコトに気付くべきなのであります。
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