スター・ウォーズ ”牛代の暴走” - https://www.facebook.com/notes/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E5%8E%9F%E7%99%BA%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E3%81%AE%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%81%9F%E3%81%A1/%E9%B3%A5%E3%81%AE%E5%BA%83%E5%A0%B4%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E5%90%8D%E8%AA%89%E6%A3%84%E6%90%8D%E8%91%97%E4%BD%9C%E6%A8%A9%E4%BE%B5%E5%AE%B3%E3%81%AE%E8%A8%B4%E8%A8%9F%E3%81%8C%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99/301998153185968#!/notes/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E5%8E%9F%E7%99%BA%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E3%81%AE%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%81%9F%E3%81%A1/hoshi-family%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E9%87%8D%E8%A6%81%E3%81%AA%E6%8F%90%E6%A1%88%E7%89%9B%E3%81%AE%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88%E5%8C%96%E3%82%92%E6%8F%90%E5%94%B1%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99/300988569953593
【HOSHI FAMILYからの重要な提案】牛をペット化の提唱 Proposal from HOSHI FAMILY
家畜問題ですが、これまで多くの方が何とか生き残った牛を救おうと努力してきました。しかし、ペットの犬、猫とは違い家畜は食される生き物であるために農水省主導ではどうしても限界があります。そこで、これらの動物を何とかペットとして再生活用できないものか検討してきました。昨年は「家畜お助け隊」などにも、牛をペット化するアイディアを提供しましたが、どうしても動こうとはしてもらえませんでした。可哀想というだけでは、どうにもできないのです。新しい道を開くには、斬新なビジョンが要求されます。もちろん成功するとは限りませんが、挑戦するだけの価値はあります。HOSHI FAMILYが幾らよいアイディアを出しても、肝心の牛を提供してくださる方々がいなければ何もできません。A problem on rescue of livestock in the exclusion zone many people have tried to rescue them. However since livestock are used for consumption not as pets like dogs and cats Minister of Environment limits the rescue. So we consider how we can use them as pets. Last year we proposed to Kachiku Otasuke Tai an idea to make cows as pets but they did not move to action. They feel bad for them but they cannot do anything. So we need a new vision. Of course we might not success but we can try. Even if HOSHI FAMILY propose an idea, we cannot do anything if there is no one to give us a cow.
しかし、今年になりやっと連携が取れそうな気配になってきました。However this year we might be able to.
問題は、牛をどうするかですが、A problem is how to take care of them:
①牛を個人所有のペットとする。(皆さん所有の牛ですよ!!)We make a cow as a pet
②牛を食肉ではなく、有効活用できる新たな産業構造を作る。We make a useful system for using a cow not for consumption.
③個人の皆さんに、その牛のオーナーになっていただく。Everyone becomes owners of cows.
④その牛を事業用として貸し出し費用負担を軽減する。もしくは個人オーナーが収益を得る。We use these cows as renting and make it easier for owners.
という仕組みを計画しています。
④さらに、個人のペットは、財産物であり、農水省の管轄を離れます。Pets are private treasure. So Minister of Agriculture cannot control.
⑤役場も県も政府も、個人の財産権を法的に認めないわけにはいきません。The government cannot avoid admitting a personal property.
牛1頭の飼育費用は概算で1頭当たり年間10万円を考えておりますが、最低限の管理費をペットオーナーの皆様が共同で僅かづつ支援してくだされるのであれば、逆に牛が働いてくれた分は収益となり。それらを更に生存事業として利益を還元できるようになります。たとえば、現在警戒区域では大手ゼネコンが今回分だけで70億円の予算で除染作業をしています。牛が草を食べてくれれば、除染はかなり負担が減ります。糞を片付けるだけでいいわけです。もちろんこれまでも、牛は草を食べていたわけですが、当面の死を免れるだけでなく、寿命のうちに生涯を終える牛が多数出ることにもなります。To keep a cow costs about 100,000 yen a year. The worst case scenario the owners will pay by themselves. But if cows work for themselves it would be easier. For example big companies pay a lot of money to clean grasses but if cows eat them it would be much cheaper. All we have to do is to clean their wastes. Of course they have eaten radioactive materials already so that there are many cows avoid euthanized and they can live until they naturally die.
そこで、牛のペットオーナーを募集したいと思います。近日中に地元との話し合いを終え、募集活動に入る予定でおります。So we would like to ask you if you are interested in becoming an owner. In a couple days I will contact local residents and we will start advertise ownership.
うまくいけば、お小遣い程度で「事業用牛のオーナー制度」が実現する事でしょう。(笑)I hope we can keep a cow by a small pocket money. (LOL)まあ、本当の目的は、除染はどうあれペット牛の救済です。国が話にのならなくても別に問題はないし、ペットとして飼うだけの事です。これで飼い主としても権利ができますから、飼い主として堂々と裁判する権利も得られます。司法の判断が、牛をペットと認めるか見ものです。書類上は合法ですから勝つ可能性大です。皆で牛のペット牧場作りましょう。
いかがでしょうか・・・ 愛誤リスクが高まった昨今、「安愚楽」牧場を足蹴にとてつもない構想を描いていらっしゃいます。で、締めくくりがー
人間がまき散らした放射能を俺たちが食うから命だけは助けてください。
雑草をどんどん食べるよ。だから俺たちペット牛の飼い主になってください。もうお米は作れないけど、綺麗になった土地でアルキレートガソリンのトウモロコシ畑だって作れるんだ。人間だって喜んでくれるはずだよね。
掻い摘んでシンプルに申しますと、放射能に汚染された草を食べた牛達は研究材料として高く売れますよ~ なので、私に預けなさい!っちゅーコトなのであります。怖いね~モゥ~ 血も涙もないねー ここまで来ちゃうと! おコメが作れない・・・とか余計なお世話ですよ~ (下線は、私が特に気になった部分・・・)
転ばぬ先の杖・・・
全国「安愚楽」牧場被害者対策弁護団 - http://agurahigai.a.la9.jp/
サラリーマンの蓄財日記~間違いなく億万長者になれる~ ”安愚楽牧場 破産” - http://blog.livedoor.jp/fwht9851/archives/52226109.html
安愚楽牧場の悲劇・・・1億円突っ込んだ会員が慟哭の激白! - http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20110803/dms1108031149004-n1.htm
しかし、7月19日、これまでとは異なる事態に直面する。委託期間が6カ月と極端に短い1000口限定のプランに預託しようとしたが、売り切れを理由に断られた。約2週間後の8月1日、突然送られた1枚の「通知書」を見て、顔面蒼白になった。
「通知書の『債権者への支払いは停止する』の文言を見て、頭の中が真っ白になりました。涙より笑いしか出なかったですね。これまで一度として(預託を)断られたことがなかったので、あの時点(7月19日)でパンクしていたのでしょう。今考えれば、バカだったなと思います」
まさに青天の霹靂。
細野豪志原発事故担当相は、安愚楽が原発事故の賠償対象となる可能性を示唆したが、男性は「期待して裏切られるのはね」と力なく笑うだけだった。
某チーム「天使」の代表も言いました! ”何でもお金が絡む・・・”
絡むのではなく、絡ませているのではありませんか!? 儲けるコトに血眼になって、名誉毀損だーと傷つくコトだけ上手になって・・・ 時代は進化と変化を繰り返しておりますよー これからは、自分の利益より相手の利益を考えなければ存在価値はゴザイマセン!
香川の弱小靴メーカーを救った「先義後理の精神」 - http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120130-00000001-president-bus_all
最後に、事業における「義」の意義。お客さんとの心の交流、そこで生まれる感動が、組織の原点にあり、それが組織に勢いをつける。「利」を得るために企業を興すのではなく、世のため人のためという「義」によって企業を興す。その「義」は、「理」に姿を変え、「理」の実践が生まれる。造語だが、義があって理がある。「先義後理」である。「利」はそこに生まれる。
先義後理は、経営者もお客さんも、そして従業員も幸せにする。
雪深く犬達の飼養も緊急事態!ボラが来ない事を嘆く前にしておくコトがあったハズ・・・支援者の方々は、今こそ真価を発揮するときです。是非応援に行ってあげてください!
「スター家族」の暴走を止めなければ、銀河系の秩序が乱れてしまいます・・・
何事もシンプルに・・・
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